エチオピアベット + エチオピアフォーラム
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巨乳ちゃんにパイズリしてもらった!!!!冗談半分で「おっぱいで挟めそうだね」って言ったら、面白そうって(笑)動きはぎこちなかったけど、それが逆に新鮮でよかったよ!
咥えこんだかと思ったら、いきなり尻穴に指突っ込まれたし!!たった30秒で口内射精させられるとかマジ屈辱だったわorz
はじめまして。年末にアブナ・イェマタ教会へ行く予定なんですけど、麓から教会までの道中はどれ位危険な感じなのでしょう?私の場合、山歩きは好きでトレッキングやハイキングはそれなりに経験があるんですけど、あいにくロッククライミングの経験はまったくありません。それに高いところは人並みに怖いと感じます。こんな私では教会まで行きつくのは無理でしょうか?特に、道程ラストの幅1mの回廊がどんな感じなのか知りたいです。想像を絶する恐怖だと何かの本で読みましたが、転落はもちろん、足がすくんで動けなくなるのも嫌なので…。以上、アドバイスいただければ嬉しいです。
自己レスですが無事たどり着けました。崖登りはそれなりに大変だったけど、思ってた程怖くはなかったです。
はじめまして。新刊書のご紹介をさせてください。よろしくお願いします(以下、出版社サイトより引用)ケイ・カウフマン・シェレメイ著;柘植元一 訳『エチオピア音楽民族誌 ファラシャ/エチオピア正教/望郷歌(テゼター)』アルク出版企画、2009年ISBN978-4-901213-53-0定価2415円一人のアメリカ人女性音楽学者が記した研究と恋愛と冒険のドキュメンタリー学生の時に偶然エチオピア音楽と出会った著者は、1973年25歳の時、ベータイスラエル(俗にファラシと呼ばれる黒いユダヤ人)の宗教音楽研究のためにエチオピアを訪れます。そのフィールドワークの過程でユダヤ人青年と予期せぬ恋に落ち、結婚。エチオピアに永住し、研究を続けることを決意しますが、そこへエチオピア革命の急激な社会変化が押し寄せます。その影響で古いユダヤ教典礼音楽の研究を続けることが不可能になりました。そこでエチオピア正教(キリスト教東方教会の一つ)の典礼音楽の研究に向かった著者は、両者の関係について思わぬ研究成果を得ることになります。その成果とは……。ユダヤ人であり、フェミニストでもある著者は、フィールドワークの実際とともに、青年との出会いから結婚まで、エチオピア革命による社会の変動を、著者独特の視点と語り口で語っています。本書は学術書とは違った型破りなスタイルで綴られた読み物です。著者のシェレメイ女史は現在ハーバード大学教授。訳者は東京藝術大学名誉教授の柘植元一氏です。
友人からエチオピアのお土産として、布バッグをもらいました。書かれている文字について調べていたら、貴サイトにたどり着きました。布バッグを販売しているお店のブログに「文字のページ」をリンクさせていただきたいのですが、よろしいでしょうか。
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