リスクと公共性研究会

シンポジウム「関西からアフリカのエイズ問題を考える:HIV陽性者とともに生きる社会のために」

日時: 2009年1月17日(土)14:00−17:00
場所: 京都府国際センター (京都駅ビル9階)

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この企画は、2007年10月に開催された「関西からアフリカのエイズ問題を考える」の第2回目にあたります。NPO法人アフリカ日本協議会(AJF)、アフリック・アフリカおよび財団法人京都府国際センターの共催によって実施されました。

「関西からアフリカのエイズ問題を考える:HIV陽性者とともに生きる社会のために」は二部構成で行われ、第一部は西真如(京都大学研究員/アフリック・アフリカ)、外処恵美(リーチアウト・ジャパン)、青木梨花・西岡健太郎・山本一樹(トゥマイニ・ニュンバーニ)が、それぞれ報告をおこないました。また第二部では、斉藤龍一郎(アフリカ日本協議会)に司会をお願いし、会場の参加者を巻き込んだディスカッションを行いました。

なおアフリック・アフリカのウエブページに、今回のシンポジウムの報告が掲載されています。

» 研究会のお知らせと報告

掲載日: 2007年11月5日 | 作成者: 西真如