NGOと市民活動
アフリック・アフリカ
アフリカの生活や文化を紹介する「アフリカ先生」など、ユニークな活動をおこなっているNPO法人。
TICAD市民社会フォーラム
アフリカに対する開発援助の質の向上を目的として活動する政策提言型NGO。西日本部会も組織された。
アフリカ理解プロジェクト
学校や社会教育の場でアフリカへの理解を高めるため、教材開発やワークショップの実施、情報提供とネットワーク構築などをおこなうプロジェクト。
プロジェクト・ウオプル
京都文教大学ウオプルゼミの学生によるプロジェクト。エチオピアに小学校を建てる、という目標に向かって活動しながら、大学生に何ができるのかを考える。
ハーベストタイム
フェアトレード・コーヒーの販売を通して、エチオピアの農家を支援する活動をおこなっている。
日本国際飢餓対策機構
エチオピアで総合農村開発、家畜診察、教育、植林などのプロジェクトに関わってきた。
日本国際ボランティアセンター
1985年からエチオピアで活動し、総合農村開発のプロジェクトに取り組んできたが、2002年に現地事務所を閉鎖しました。
フー太郎の森基金
ラリベラで植林や教育などの活動にとり組んでいる。
CRDA
エチオピアの有名なアンブレラNGO(NGO活動を支援するNGO)。エチオピアで活動しているNGOのリストも掲載されている。
Forum for Social Studies
公共の討論(public debates)にもとづいた開発政策の提言を目指す、非営利の研究組織。これまでに貧困削減や環境政策に関する公開会議を開催し、報告を出版している。
作成者 nishi makoto : 2005年06月22日 20:54